目標金額 4月17日までに40万円
11月22日までに100万円
現在の支援総額: 2500円
支援者数: 2人
熊谷次郎ことくまじろうといいます。ミスチルファン歴22年(知っていたのは中学生くらいだから30年以上経ってますが、大ファンになったのは22年前、アルバム『シフクノオト』以来です)。
僕は小中学生の頃には心を読まれる生活を送り、二十代の頃には『サトラレ』や『メジャー』『MONSTER』という漫画のモチーフになっているのではと直感して、それ以来自称サトラレの大天才であると思い込んで生きてきています。
Mr.Childrenの楽曲では、『しるし』『箒星』『擬態』『フェイク』『365日』などで、心の声、目をつぶっても消えない光、目じゃないとこ耳じゃないどこかなど第六感的な歌詞をするに至る経歴に僕が関与しているのではないかと密かに思っています。
この度、僕はタイムマシンを管理する経済規模世界一の会社を作るという目標を達成すべく、ミスチルファンの皆様の力を借りたくてライブ会場近くでビラを配るに至りました。
僕の中ではその会社を作れるだけのアイディアはあるので、あとは人とお金を集めて行動に移すだけだと思っています。
僕の文章はいつも長いですが興味を持っていただけたら、一読してもらえると助かります。
Mr.Children 2026年ライブツアーの会場近くでビラを配り、自分のやろうと思っている事業のクラウドファンディングをしようという企画です。
現在、15万円を自腹で用意し、博多までは確実に会場に足を運んでビラを配ろうと思っています。
全部の各会場へ14ヶ所への交通費に40万円近くかかるので、クラウドファンディングで資金を集め、全国行脚できればいいなと思っています。応援の程をよろしくお願いします。
最終的にそれプラス20万円が入って、会社を作る資金にできればいいなと思っています(元々会社の登記のために貯めたお金を交通費に回しています)。100万円集まれば、大分スムーズに行動できます。
全国行かずにお金を自分で貯めればよかったのではとか言わずに同じミスチルファンとして一ファンの夢を応援していただけると助かります。
よろしくお願いします!!
僕がミスチルを意識するようになったのは、前述通りアルバム『シフクノオト』以降です。
僕は1999年7月のノストラダムスの大予言をモチーフにした小説『トランジスター』というものを書いたのですが、1999年7月1日9時の同時刻に殺し合いを始めれば、世界が終わるのではないかというモチーフがあまりにも現実的だったのかわかりませんが、結果的にはそれが世に広まることはありませんでした。
この小説を今は亡きゲームクリエーターだった飯野賢治さんに送ったところ、本人から感想は来ませんでしたが、その後、飯野賢治さんと親交が強かった坂本龍一さんが2001年僕の小説から強く影響を受けたと思われるZERO LANDMINEという楽曲で当時の日本のトップアーティストとコラボレーションするに至りました。その中にはドリカムやGLAY、佐野元春氏などに含まれてMr.Childrenの桜井和寿さんの姿もありました。
その後、坂本龍一さんは桜井和寿さんとap band fesを開くに至りました。
それからその後テレビからは僕の小説の影響を色濃く受けたのではと思う『シフクノオト』の楽曲が流れるようになり、桜井氏は僕の小説の中身をパクったのではないかと思うようになりました。
(気付いた当時は僕の影響が強いと思っていたのですが、ミスチルの楽曲を聴いていくうちに小説を直接モチーフにしている部分があるのは、タガタメぐらいなものだなと思いました)
自分の表現が世に出ないのに、それを使って世の中に作品を発表しているという事実は苛立ちを持つ事にもなりましたが、僕は当時自分にほとんど自信がなかったので、ミスチルがパクったかもしれないというのは自分に自信を持つきっかけにもなりました。何より当時死のうと思っていた僕が、なんとなく生きる理由を作る事にもなりました。
その後の2004年、僕はメジャーという野球漫画を読んで自分がサトラレではないかと確信し、精神科に入院するに至りました。その当時、ミスチルは『未来』という楽曲を作り、それは僕の当時置かれた現状をそのまま表現しているような楽曲でした。
また同時期制作の『and I love you』は僕が心の声のやり取りをしていた結果盛大に喧嘩をしていた幼馴染の女の子との関係を歌った楽曲ではないか、と思い、僕は彼女と一緒に会社を作ろうと思ったのでした。
しかし、その幼馴染の彼女とは彼女の両親から酷い拒絶を受けた結果な会うことができることができませんでした。僕は彼女と会うために彼女の両親に「僕はタイムマシンのタイムパラドックスを防ぐたった一人の人間になる」と手紙を出し、それがいまだに僕を動かしていたりします。
その後ミスチルは前述の第六感的な表現を示した楽曲を作り、僕を暗示しているのではないかと思いながら生きていました。エソラでは「君が話してたのあそこのフレーズだろ まるで僕らの歌のようだ 君はどんな顔して聴いてたの」と歌っており、僕のために楽曲を作ってくれているのでは、という気がしていました。
また、B -sideの『I'm sorry』の中の伏字の名前は僕なんじゃないかとか勝手に思っています。
結果的に僕はアイディアは考えつくけど、仲間を得られずお金も得られず、 ずるずると時間だけが経っているような状況で、その状況は桜井さんが僕のことを楽曲にし続けて、僕を鼓舞してきたのではないかと思える中では、応援したいが直接応援できない、ただ見守るしかできないヤキモキした状況を延々と続けさせていたのではないかと思います。
多分、「こいつ応援すれば、すぐに成功していい感じになるんじゃないか」と思って軽い気持ちで楽曲を作っていたのが、全然うまくいかなくて収拾がつかなくなって、結果的に半分嫌だけど無理やり付き合わなきゃならざるを得なくなっているような状況でしょう。himawariの君のいない世界って どんな色をしてたろう?って考え深げに考えるのも納得する感じです。
でも、そんな見守りつつ毎日を淡々と生きていく中で昨今のミスチルの楽曲ができているのではないかとも思うので、僕と桜井さんはwin-winの関係なんじゃないかなと思っています(勝手に一方的に思っています)。
で、今回こうしてミスチルのライブ会場で僕が集客するということはもしかすると、ようやく自分たちが直接僕に支援をすることができる機会を与えられたのではないかと喜んでくれるのではないかとこれまた勝手に思っています。
ミスチルが追いかけ続けた男(僕の思い込みかもしれませんが)が果たして本当に世界一の会社を作って、タイムマシンのタイムパラドックスを防ぐ唯一の存在になるのか、それともその夢は無惨に潰えるのか、それはあなたの支援次第です。
僕はクラウドファンディングをしているわけですが、普通だったら、キャンプファイヤーとかマクアケとかそういったサイトを経由して集めるのが普通だと思います。でも僕はわざわざ自前のサイトを作って、その上で集めようとしているのか。それは大きく三つあります。
①クラウドファンディングサイトを利用する手数料が少なくないから。
主要サイトでは「Makuake(約20%)」「CAMPFIRE(17%)」「Readyfor(12%〜17%)」の手数料が集めた資金から取られます。自前で作ってしまえば、サイトを作る費用がかかりますが、その手数料がstripeの決済手数料程度になるので、こういう形をとることにしました。
②クラウドファンディングサイトでは集められる期間が短いから。
Mr.Childrenのライブに合わせて資金集めをしようと思うと、後半の開催日には終わってしまう可能性が高いからという理由もあります。まあ、無理に合わせなくてもいいと言えばいいのかもしれませんが。
③クラウドファンディングサイトは実施の審査を通るのに法律が厳しいから。
これが最大の理由です。僕は常々、インターネット上では普通お金にならないような少額のお金ポイントのやり取りをすることでチリも積もれば山となり、多くの人がお金持ちになれるのではないかということを考えていました。1アクセスが1円だったら100万アクセスで100万円儲けられる人がたくさん出てくるのではないか。1円くらいだったらみんな払うと思うのに、払う方法を作ることなく来たのはインターネット会社の傲慢なのではないかと思っているわけです。それをどうしても作りたいと思っているのですが、日本の法律ではポイントを使った事業が前払式支払手段になって、資金決済法で引っかかる可能性があるのです。
今の在日や中国人に乗っ取られた日本の政府なんて正直言って、日本人をどうやって痛めつけるかということだけを真剣に考えているような奴らなので、僕はこれは弱者救済になり得ると思っているにも関わらず法律で縛るようなことをするから、正直ふざけるなという感じなわけですよ。
例えば僕はポイントを一人一日500円しか買えないという縛りをつけて希少性をつければ、もっとポイントが欲しい人に500円以上で転売することができるようになると思うわけです。仮に500円で買ったポイントが1000円でやり取りしても大丈夫ということになれば、500円分買えない貧しい人に500円渡して、500円分手にして貰って、それを800円で買っても200円利益が出るということで、お金持ちがこぞって貧乏な人たちにお金を配ることになるわけです。
貧しい国では食べ物も買えない人たちが戦争に出るしかないような状況が起きているから、それで本当に貧しい人にお金が渡るようになれば戦争をなくせる可能性すらあるのです。
それを法律だからとかそう言った理由で潰す理由がどこにあるんだと僕は思うわけです。
まあ、僕は倫理的に正しいことをすれば多少法律は破ってもいいという頭のネジが緩くなった人間なので、無理やり法律は破ってやろうかと思っています。
前述した世界的に同時刻に一線を越えたら文明が終わるという小説の話ですが、もし、これ以上に日本政府が日本人の生活を悪くしようと思っているのならば、それを実行に移すことで政治家を更生させる署名サイトの運営なんかもしようと思っていました。僕を封じ込めるネット上の流れでもあるのかあまり広まらなかったので、署名サイトを潰してこのサイトを作りました。
んで、もしその1日一人500円しかポイントを買えない。欲しい人は他人から転売してもらうサービスを立ち上げて、いちゃもんをつけられて僕が逮捕されるようなことがあれば、同時刻に世界中で一線を越えることとするというルールを作って、広めれば世界中に拡散されてもしかすると僕は本当に世界一のお金持ちになれる可能性があるのではないかと思っています。
まあ、別に僕自身は金持ちになりたいわけでもなく、毎日少しずつ考え続けているアイディアで飯を食べていければ、月給20万円程度あれば暮らしていけるのですが、そもそも、それすらもできないので、こうしてもがいているわけです。
僕自身も弱者なので、弱者目線で物事を考えているので、それを踏まえた上で、このクラウドファンディングの支援を考えていただければ幸いです。僕が政府に向かって貧乏な人たちを救うアイディアを考え続けなければ、今後似たような人間は全く出てこなくなるような流れにはなってきています。今自分たちを救う可能性がある存在は誰なのかよく考えた上で、僕を潰すという選択肢を取りたいのであれば取っていただければと思います。
そういう背景があるので、このクラウドファンディングもstripeの審査が降りなくなったら、資金が入らなくなる可能性もあります。ただ、その時は銀行口座振り込みにする。いろんな銀行から断られたら、どこか1ヶ所でも使わせてくれる金融機関を探すという手段を取らなければならなくなるかもしれません。
まあ、でも、仮にどこもいなくなってダメになった時でも自分は間違っていないと胸を張るだけの行動はしたいと思いますので、その上で支援するなり、面白いなと思って遠巻きで見るなりしてもらえると助かります。
もし、そういう人間でも応援してくれるという奇特な方がいるのであれば、是非よろしくお願いします。
改めまして熊谷次郎です。今年(2026年)で45歳になります。
今は警備員で働きながら個人事業主をしています。
ヒトリボッチ帝國という名前でnoteを毎日更新しています。
とにかくアイディアを考えるのが大好きでそれで将来飯を食いたいと思っています。
毎日色々と考えるのが本当に好きなので、それで日本や世界中の経済的に弱い立場にいる人たちを救いたいと思い、仕事中や日常の中でそれができるアイディアをひたすら考え続けています。
個人的には世界一のお金持ちになってタイムマシンのタイムパラドックスを一人で食い止める人間になると思っていますが、まずは目の前の事業を成功させることから頑張りたいと思います。
チラシに載せた二つの実現させたいアイディアの詳細を書きます。
このプロジェクトで実現したいこと
日本人の給料が上がりません。
政府のせいだとか消費税のせいだとかなんだとか言われていますが、上がる雰囲気がないのは問題だと思います。
個人的には政治のせいにして変えられるかもしれないことを先延ばしにするのが嫌なので、なんとかして給料を上げる方法はないかと模索していました。
その結果、巷にたくさん溢れている求人サイトに支払われているのにも関わらず、人手不足を解消できていないそのお金が、給料を上げる妨げになっているのではないかと思いました。
なので、そのお金をどうにかして働いている従業員たちに回るようにすれば、少しでも給料が上げられるのではないかと発想しました。
アイディアの詳細
普通の求人広告は仕事内容から求人を探しますが、僕が作ろうと思っている求人広告は、そこで仕事をしている人の人柄から求人を探します。
そこで働いているあなたが魅力的だったら、あなたに多くのお金が入るようにしようというのが今回のアイディアです。
特徴
①普通の求人広告ならば、求人広告の掲載料に支払われるお金を、一人の従業員がページを作ることで、その従業員に支払われる。
②この求人広告は従業員がこちらのサイトからポイントを購入し、そのポイントを使って求人広告を載せる枠を得ることで、運営する側が利益を得る形をとる。
(具体的には一人雇われるごとに従業員は5000円程度収入を得ることができるが、枠を購入するのに2000円程度かかるので、3000円程度の収入になる。
枠を買っても人が集まらないとお金にならないので、0円で済む。複数人集まればそれだけお金が儲かる。
こちらも商売なので、何人雇っても一人二千円程度の徴収はなされる。
従業員に実入が少ないので、この求人は一ヶ月ないし二ヶ月を契約期限とする)
③もし仮にこの従業員のもとで働きたいという人がたくさん現れた場合、働きたい候補の人はこのサイトからポイントを購入して、そのポイントを投じる必要がある。
複数の候補のうち一番ポイントを投じた人が働くことができる。
(投じることのできるポイントは10000円分のポイント100000ポイントまで)
投じられたポイントはサイトを作った従業員のものになる。
ポイントは今後求人の枠を購入するのに使える(今後僕のサービスが広まればこのポイントは色々と使い道はできる予定です)。
④従業員が書く求人には画像一枚と1200字程度(枠のポイントによって文字数が違う)の文字を表示できるほか、差し支えなければ、SNSのリンクも貼れる。
内容的には日記や仕事内容などを書く。
1日ごとに更新することもできるが、各求人で無料で見ることのできるのは最新の記事のみ。
過去の更新ログに関しては、100ポイント(10円相当)の消費で閲覧できる。
閲覧で消費されたポイントは従業員に50ポイント、サイト運営者に50ポイントが入る。
⑤求人広告は、ポイントさえ支払われれば、同じ職場でも違う人間が管理することで複数作ってもよしとする。
ただし、同じ職場はそれとわかるように各ページでそれぞれに紐づける。
尚、この人には求人がついたが、この人には求人がつかないなどというトラブルに関しては、こちらは一切関与しない。
このプロジェクトで実現したいこと
事前にポイントを購入し、そのポイント利用して、何ができるかと考えたところ、テスト勉強とかができれば面白いのではないかと思いました。
ただ、テスト勉強ができてもつまらないので、テストを合格すれば、イラストや漫画、動画、音楽などのコンテンツが楽しめるとダラダラとスマホを見ている時間が勉強時間に変わるのではないかとふと思った次第です。
アイディアの詳細
テストは100ポイント(10円分相当)を払うと10問解くことができ、全問解くと合格で、コンテンツを楽しむことができます。テストの答えはテスト前に確認することもでき、合格しないことでコンテンツを得られないということは、ないように極力努力します。
またテストは合格するまで一回のポイント消費で何度でも受けることができます。テストを合格すると得られるコンテンツは任意で選べます。
(コンテンツを見る前にテストを受けるボタンがあって、それを押すと、テストが始まるイメージです)
テストを一回受けられると、
問題制作者に45ポイント、
コンテンツ制作者に45ポイント、
当運営に10ポイントが入る予定です。
お金がなくてポイントを購入できない人は問題制作をすることで、ポイントを得ればテストを受けることができるかもしれません。
また、一人一日五百円分までのポイントを公式から購入できます。
(未成年保護・射幸性抑制の観点からと言うのが理由です)
コンテンツホルダーは公式が保有しているポイントを他のユーザーに売ることもでき、一回500円分のポイントを売ると50円の紹介特典が得られるアフィリエイトをする予定です。
(売る際にはコンテンツのファイルを一つ添付してもらえると、売る側の個性が出ると思います。一人の一つのコンテンツのファイルは一日三百人まで売れるという制限を加えることで、希少性を得られる他、いろんな人がいろんなコンテンツを売れるのではないかと目論んでおります)
これによってコンテンツホルダーの方が、コンテンツを制作することで利益が得られるようになるのではないかと思っています。
個人的に、所持しているポイントのうち、幾らかをコンテンツを見るのに使えるポイントとして区別したいと思っています。
そして、その日、自分の中で何時間何分自分の作業ができたかの目標を立て、それが達成された場合、自分で任意のポイントの数をコンテンツを見るのに使えるポイントに変えられることができるという機能をおまけでつけたいと思っています。
別にコンテンツを見るのに使えるポイントは自分で自由に設定できますが、何かしら自分の行動を制限するのに使えるサービスとして生成AIを使えば割と簡単に実装できそうなので、おまけで作りたいと思っています。
このクラファンが成功するにしろしないにしろ、僕はこの事業をやるつもりなので、会社を作ります。
株式会社にして登記するための資金を遠征費に回してしまったので、会社づくりが円滑に進むかはわかりませんが、とりあえず、サービスを作るのはタダでもできるので、コツコツやりたいと思います。
このクラファンで集めた資金は主に会社の登記サービスの開発資金、サービスのサーバー代、普及のための広告費用、ミスチルライブツアーでのビラ配りの遠征のための費用などに使います。
まずは遠征費用に40万円、その次に会社の登記費用20万円が集まれば行動に移れます。
それ以上集まる場合はおおよそ広告費になります。40万円集まらないようであれば、ツアーの同行はやめて、警備会社を続けながら個人事業主として細々とサービスを作っていく感じになります。
資金がある程度集まるようだったら警備会社はやめて、自分の会社事業に専念します。
各プロジェクトのプログラミングに関しては、生成AIを使って僕が作ります。
(生成AIを作ってこのクラファンサイトや署名サイトなどを作った実績あり)
尚、これらのサービスを立ち上げた後もやりたいサービスはたくさんあるので、できる範囲の中で少しずつサービスを拡張していく感じです。
どんなサービスを思いついているのかというのはこちらのページをご覧ください。
https://note.com/kumagaijirou2/n/ne626e3cb5b13
経済的に弱い立場の人たちを救えるようないアイディアを続々と形にしていきたいと思っているので、応援よろしくお願いします。